本物件は、京都市東山区の中でも特に格式あるエリアに位置し、青蓮院門跡をはじめとする東山の世界文化遺産に囲まれた、希少性の高いレジデンスです。
京都市営地下鉄東西線「東山」駅まで徒歩圏内と、市街地へのアクセス性を確保しながらも、東山ならではの落ち着いた住環境と文化的景観を享受できる立地が魅力です。周辺には青蓮院、知恩院、平安神宮などが点在し、居住地としての品格を備えたエリアとなっています。
本住戸は4階部分・3LDK、専有面積147.80㎡のゆとりある住空間を備えた、京都市中心部では非常に希少な大規模住戸です。
トイレを2か所設けた間取りとなっており、ファミリーでの長期居住や来客時にもストレスの少ない、実用性と快適性を兼ね備えた設計が特徴です。京都のマンションでは数少ない、居住性を重視したポイントのひとつと言えます。
室内は2025年7月に全面リノベーション完成予定。空間の広がりを活かしたレイアウトと、生活動線に配慮した設計により、日常の使いやすさと落ち着きのある住環境を両立しています。















